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ドッグフードの缶詰(ウェット)のメリットとデメリット

【ペットとの暮らし】





 
ドッグフードには、様々な種類のものがありますが、ここでは缶詰のウェットタイプのメリットとデメリットをまとめています。

 

ウェットタイプのドッグフードは、よくテレビCMでもみかけますよね。

どちらかというと、豪華でリッチなご飯というイメージです。缶詰のウェットタイプのドッグフードは、ワンちゃんには人気のようですね。

 

缶詰(ウェット)のメリット

缶詰タイプのドッグフードは、殺菌処理がされていて、未開封なら長期保存ができます。

最近では、レトルトタイプもあります。

 

なかなかドッグフードを食べてくれないワンちゃんでも、缶詰タイプは喜んで食べてくれることもあります。

ウェットタイプのドッグフードには、水分と栄養がたくさん含まれているので、ドライタイプのカリカリを食べられないワンちゃんには、このタイプを混ぜてあげるといいです。

 

 

缶詰(ウェット)のデメリット

缶詰タイプのドッグフードは、ドライタイプに比べると割高なので、食費がけっこうかかります。

歯につきやすいので歯石が溜まりやすく、食後の歯磨きが必要です。

 

このタイプのご飯は、ワンちゃんにとって、とてもおいしいのであまり長い間、こればかりをあげていると、カリカリタイプを食べなくなることもあるようです。

また、このような噛み応えがない、やわらかいものばかりを食べていると、あごの力が弱ってきますので、気をつけてあげなければなりません。

 

 

まとめ

ワンちゃんにとって、おいしい缶詰のドッグフードですが、トータル的に考えて、特別な日や、ご褒美の感覚で与えた方がいいかもしれませんね。

それから、ワンちゃんの健康診断も、年に1度は受けるようにしてあげてください!

その時、ついでにワンちゃんの食生活のアドバイスを受けると、安心できますね。

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